フランクリン・テンプルトンについて

1947年以来、フランクリン・テンプルトンは機関投資家、個人投資家などのお客様に優れた資産運用を提供し、より良い運用成果を実現することに尽力して参りました。こうした取組みにより、運用総資産兆米ドル1の規模を誇る世界的な資産運用会社として、世界ヵ国のお客様からご信頼を頂いています。

より良い運用成果の実現に注力

卓越した運用戦略と厳格さ

フランクリン・テンプルトンは、独特なスタイルの専門性の高い運用チームを多数擁することで、伝統的資産からオルタナティブまで幅広い投資能力をお客様にご提供します。フランクリン・テンプルトンの各運用チームは、何十年にも亘りグローバル市場を上手く乗り越えてきたことにより得た規律と厳格さ、経験に基づいて明確に定められた運用プロセスにより運用を行っています。そして、各運用プロセスは、ポートフォリオレベルに加えて会社全体における厳格なリスク管理に支えられています。

運用戦略とグループ運用会社

株式戦略

  • バリュー
  • ディープ・バリュー
  • コア・バリュー
  • ブレンド
  • GARP
  • グロース
  • 転換社債
  • 業種
  • シャリア
  • スマートベータ
  • テーマ

債券戦略

  • 国債
  • 地方債
  • 社債
  • バンクローン
  • 証券化商品
  • マルチセクター
  • 通貨
  • スクーク

マルチアセット・ソリューション戦略

  • マルチアセット・インカム
  • アウトカム志向型ソリューション
  • リスク・プレミア
  • スマートベータ
  • バランス型アロケーション
  • ターゲット・デート/ターゲット・リスク
  • モデルポートフォリオ
  • インフレプロテクション
  • マネージド・ボラティリティ

オルタナティブ戦略

  • プライベート・デット
  • ヘッジファンド
  • プライベート・エクイティ
  • 不動産
  • インフラ
Franklin Templeton (1947)
Western Asset (1971)    
ClearBridge (2005)    
Brandywine Global (1986)  
Clarion Partners (1982)      
Benefit Street Partners (2008)      
Martin Currie (1881)    
QS Investors (1999)    
K2 Advisors (1994)      
Royce (1972)      

7

資産運用の実績(年)

T

運用総資産(兆米ドル)1

運用プロフェッショナルの人数(名)2

従業員数(名)
(グローバル)

優れたイノベーション

フランクリン・テンプルトンは、お客様にとって有意義なイノベーションに注力しています。リサーチや投資判断におけるAI(人口知能)の活用から本社敷地内におけるフィンテック・インキュベーション・センターの設立まで、イノベーションを当社のビジネスおよび文化の礎としてきました。この取り組みが、お客様への新しいテクノロジーやその他先進的な技術を急速に活用したサービスのご提供に繋がっています。

効果的なつながり

フランクリン・テンプルトンは、効果的なつながりから良い結果が生まれると考えます。そのため、お客様、当社のポートフォリオ・マネジャー、ビジネスリーダー、経済専門家の間の有意義なつながりを築いています。また、ボランティアや慈善活動を通じてコミュニティーにおける人々や組織とつながりを築いています。