フランクリン・テンプルトン(フランクリン・リソーシズ・インクおよびその子会社を含み(以下、「FT」という)は、FTのコアバリューに概説されている通り、全従業員に向けて「誠実に業務にあたる」ことを奨励する、強力なコンプライアンス文化の浸透に取り組んでいます。
また、世界各国のさまざまな贈収賄、マネー・ローンダリング、詐欺、奴隷制の防止や制裁に関する規制対象であり、これらの規制遵守に向けたリスクに応じたプログラムを策定しています。
FTの金融犯罪に対する方針は、FTおよびFTの役職員の他、FTが任命した各種規制に基づき、FTに代わってサービスを行う者に適用される場合があります。
各プログラムについては、以下の声明文をご覧ください。
*以下声明文は、FTとしての取り組みの紹介であり、グローバル・ウェブサイトに掲載された内容の翻訳です。また、いかなる金融商品取引の勧誘を目的とするものではありません。